①
豊橋駅南口駅前広場
②
名豊ギャラリー
③
名豊ギャラリー
④
名豊ビル5階イベントホール
⑩
豊橋丸栄9階イベントスペース
スタンプ設置場所(ココラアベニュー内リップル、名豊ギャラリー)
景品交換所(名豊ギャラリー内)
『OPEN GARDEN ―野菜の饗宴―』
豊橋駅南口駅前広場
●1月17日(火)〜2月19日(日)
1940
愛知県生まれ
1959
新制作協会展以後14回出品
1962
毎日現代日本美術展
1964
〃
1966
〃
1995
現代日本彫刻展
1997
アートタウン三好彫刻フェスタマーケット展
2000
〃
2003
〃
2007
富嶽ビエンナーレ展
2011
〃
座ることのできる巨大なソラマメを中心に、か ぼちゃと玉ねぎのスタンドやチンゲン菜のテーブ ル、さらにナスの椅子など野菜をモティーフにし たオブジェを野外展示します。
ソラマメは以前から雄大な感じがするのではな いかと興味があり、今回腰掛けてよし、寝転んで よしのベンチを制作して、表面にとよ川の水の流 れのイメージを出しました。大いにガーデンの雰 囲気に馴染んで溶け込んで頂ければ 幸いです。
『Tempus Fugit ―時は飛ぶように早く―』
名豊ギャラリー
●1月18日(水)〜2月19日(日)
二足歩行クララ+杉森順子「Tempus Fugit ―時は飛ぶように速く― 」 ダンスパフォーマンス公演緊急開催!
2月12日(日)15時30分から、場所 :名豊ビル6階名豊ギャラリー
1962
静岡県生まれ
1985
筑波大学芸術専門学群構成専攻総合造形卒業
株式会社TDKコアCG課入社。デザイナーとして
テレビ番組、CMのCG制作を担当
1990
静岡放送株式会社ディレクターとして報道番組
制作を担当
1994
ユニットプロダクション入社プロデューサー、
ディレクター、CGデザイナーとして映像を制作
2009
愛知工科大学工学部情報メディア学科准教授
―生命は何処から始まったのだろうか、今ここ にある体は何処から来たのか。何処がはじまりで 、何処で終わるのか。一つのタームは、終わりで あると共に新たないのちの始まり。
「終わり」は「はじまり」「はじまり」は「終わ り」。受け継がれいのちは綺羅のごとく輝きなが ら、繋がってゆく。―
「Tempus Fugit―時は飛ぶように速く―」は、 アルミフレックスチューブに映像を投影するイン スタレーションです。床から天井へと繋がるアル ミチューブは、自ら発光するかのように、幻想的 な空間を作り出します。
『 Bobby and I in TOYOHASHI 』
名豊ギャラリー
●1月17日(火)〜2月19日(日)
1973
クアラルンプール(マレーシア)生まれ
2000
来日
2005
名古屋造形芸術大学彫刻コース卒業
2007
同大学大学院造形芸術研究科実験型美術研究
修了
―人間の勝手な固定概念をなくしたい。単純に 動いているものと生きているものは「生き物」と 呼ばれるのか。―
「もの」と「環境」の関係性があるからこそ「生き物/Creature」は成り立つと考えています。今回は、生産過剰で溢れている身近な段ボールと小型ロボットを素材として主とダンボールの犬( ボビー)が一緒に豊橋を散歩する風景を上映します。
『音の社 ―MORI―』
名豊ビル5階イベントホール
●1月17日(火)〜2月15日(水)
休館日: 1月27日(金)~29日(日)、月曜日
1955
愛知県生まれ
1982
愛知県立芸術大学大学院彫刻専攻修了
DAADC(ドイツ学術交流会)奨学生として
旧西ドイツブラウンシュヴァイク国立造形
大学留学(エミル・シミオッティクラス)
1983-86
国立シュツットガルト造形アカデミー
(ヘルベルト・バウマンクラス)
1986-89
アジア全域を放浪して帰国。国内外多数の
石彫・木彫シンポジウムに参加。無所属。
パーカッショニスト・加藤訓子の依頼で石川理 が制作したログドラム(音のでる彫刻)や木彫オブジェを会場一面に配置し、取り囲む壁面パネルには、モノクロームのドローイングを展示して、“音の杜― MORI ―”をつくります。
『バリエーションズ豊な橋』
豊橋丸栄9階イベントスペース
●1月18日(水)〜2月12日(日)
休館日:1月25(水)
※
愛知大学大学記念館
でも開催
1961
愛知県生まれ
1985
愛知県立芸術大学彫刻科卒業
2004-05
文化庁芸術家在外派遣研修員としてエジ
ンバラ芸術大学客員研究員、スコットランド
に滞在
2007
“笑い展:現代アートにみる「おかしみ」
の事情”/森美術館(東京)
2010
「あいちトリエンナーレ2010」/長者町
スターネットジャパンビル、愛知県美術館
2010-11
「これは本ではない―ブック・アートの広
がり―」うらわ美術館、福井市美術館巡回
「わたしは、水中にいた。息のできない水の中もうだめかと思い一文字にくいしばっていた口を開き、スーっと息をした。
すると、どうだろう、、水の中で呼吸できるではないか。なぜ、気がつかなかったのか、、水中で息ができることを!」
「わたしは、尾びれをひとかきした。」
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